シルバーカフリンクス【アンガーブラザーズ】

シルバーカフリンクス【アンガーブラザーズ】 1900年頃のスターリングシルバー925を使用した非常に珍しいでカフリンクスです。

当店でご紹介しているスナップ式カフスはアールデコ期(1920〜1930年)のものがほとんどで、こちらのカフリンクスはそれより更に古いアールヌーボー期〈1900年前後〉の物で100年以上も昔のカフリンクスなのです。

非常に価値も高く、正直なかなか見付かるものではございません。

豪華なアールヌーボー装飾のなかに彫り込んだ作品です。

手に取ると、その豪華さにきっと驚かれると思います。

裏にはアンガーブラザースのマークが刻印されています。
アンガーブラザースは1800年代中頃にドイツからアメリカに移住したアンガー家の兄弟によって興されたシルバースミスで、本作品のように、アメリカの製品ながら、どこかコンチネンタルな香りが漂う独特の美しさがあります。

100年以上の時を散逸せずに伝えられてきたものです。

<サイズ>

縦幅13mm×横幅21mm

チェーン式カフリンクス【不明】

チェーン式カフリンクス【不明】 アンティークのダブルフェイスカフス(チェーン式カフリンクス)。
燻したシルバートーンのボディとフェイスにはハンドペイントで繊細な水鳥の絵が描かれており波紋の様子まで凹凸感で表現した素晴らしい芸術的逸品です。
ヴィンテージアイテムなので一部ペイントの剥がれがありますがこれもまたヴィンテージならではの味といえるでしょう。
フェイスサイズは20mmX11mmです。
※ビンテージ商品ですので、経年の傷み等のコンディションがそれぞれ異なります。

チェーン式カフリンクス【不明】

チェーン式カフリンクス【不明】 ゴールドボディにグリーンとホワイトストライプのシンプルなフェイスデザイン。

状態も非常に良く高級感漂う逸品です。

18mm×12mm(最大部)になります。 


※フェイスと手首内側のパーツをチェーンや8字金具で繋いだタイプを、 チェーンリンク式(チェーン式)カフリンクスと呼びます。 ※ビンテージ商品ですので、それぞれ経年の傷み等のコンディションが異なります。

エクステンション式カフス【不明】

エクステンション式カフス【不明】 1930年代製の内臓チェーン式カフリンクス。

エクステンション式カフスは、あらかじめ袖にカフスを通しておいて、着るときに内臓されたチェーンが伸びる仕組みになっています。
当時としては画期的なカフスだったはずで、アンティークな雰囲気が漂います。

フェイス径は13mm。
ゴールドボディーにネイビーフェイスのシンプルなデザインです。
両方とも内臓機構は良好に作動いたします。

プッシュ式カフリンクス【KREMENTZ(クレメンツ)】

プッシュ式カフリンクス【KREMENTZ(クレメンツ)】 クレメンツKREMENTZは1866年ニューヨークで設立の歴史の古いブランド。
1900年代前半はスタッズやカフリンクスでのリーディングカンパニーでしたが、 現在ではレディースジュエリーを主力としたブランドとなっています。
こちらは、クレメンツの1925年あたりのビンテージカフスです。
これは非常に珍しいプッシュ式のタイプです。通常プッシュ式のものはフェイスの中央部に2mmぐらいの突起型プッシュボタンが付いているのですが、こちらはフェイス全体がプッシュボタンになっているカモフラージュプッシュ式カフリンクスです。

今まで長年ビンテージカフスを見てきましたがこんなデザインは初めてで非常に希少価値の高い逸品です。 大きさは14mm直径のラウンドタイプ。


※ビンテージ商品ですので、経年の傷み等のコンディションがそれぞれ異なります。

スナップ式カフス【Baer&Wilde(ベア&ワイルド)】

スナップ式カフス【Baer&Wilde(ベア&ワイルド)】 1920〜30年代、アールデコ期のビンテージ・スナップ式カフスです。

スナップボタン同様に、凹凸金具を留めるタイプで装着はとても簡単。 日頃、面倒だからとカフリンクスを敬遠されていた方にも 是非おススメしたいカフスです。 カフスシャツでありながら、スナップをパチンと外して腕まくりなんてこともできます。

KUM−A−PARTの刻印のあるBaer&Wilde社製のスナップカフスはつくりも丁寧で、特に海外では大変人気の高いビンテージアイテムです。

こちらはスクエアタイプで、フチがラベンダーで中が白のデザインです。
フェイス部分の直径は14mmです。
スナップ部の噛み合わせも良好ですです。

※ビンテージ商品ですので、商品は全て一点ものになり、 それぞれコンディションは異なります。ご了承くださいませ。

チェーン式カフリンクス【不明】

チェーン式カフリンクス【不明】
1910〜1920年代の金メッキが施されたチェーン式カフリンクスです。

フェイスには繊細かつ上品な模様が描かれており、気品あふれる一品です。
どこから見てもきれいな両面フェイス仕様。
ちょっと珍しいのが、裏側が星型になっているデザイン。
状態も非常に良好です。


<サイズ>
10mm×18mm
※アンティーク品のため一点物となります。予めご了承ください。

チェーン式カフリンクス【不明】

チェーン式カフリンクス【不明】
1910〜1920年代の金メッキが施されたチェーン式カフリンクスです。

フェイスには繊細かつ上品な模様が描かれており、気品あふれる一品です。
状態も非常に良好です。


<サイズ>
13mm×13mm
※アンティーク品のため一点物となります。予めご了承ください。

チェーン式【不明】

チェーン式【不明】
1910〜1920年代の非常に珍しい12金のチェーン式カフリンクスです。

裏には、「LW&G 12CT R.G.FRONT&BACK」と刻印があります。
状態も非常によく気品あふれるデザインです。


<サイズ>
12mm×16mm
※アンティーク品のため一点物となります。予めご了承ください。

チェーン式カフス【不明】

チェーン式カフス【不明】 ゴールドトーンに細かく繊細な柄が彫刻されたデザインのビンテージチェーンカフスになります。
フェイスの柄はハワイアンジュエリーのような模様です。
<デザイン>
12mm×16mm
※フェイスと手首内側のパーツをチェーンや8字金具で繋いだタイプを、チェーンリンク式(チェーン式)カフリンクスと呼びます。

スイベル式カフス【不明】

スイベル式カフス【不明】 タワー型のヴィンテージカフリンクス。
デザインもかわいく女性受け抜群のデザイン。
遊び心のあるデザインをスーツスタイルにプラスすることでワンランクアップしたコーディネートをお楽しみください。

サイズは横幅9mmで縦25mmです。

※ビンテージ商品ですので、経年の傷み等のコンディションがそれぞれ異なります。

スイベル式カフス【不明】

スイベル式カフス【不明】 扇型の和テイスト名ヴィンテージカフリンクス。
フェイスに描かれた絵は富士山の風景です。
このような和のテイストは非常に珍しくなかなか見つかりません。
フェイスの角度も変わるので非常につけやすいです。
ヴィンテージらしい味のある逸品。

サイズは横幅20mmで縦16mmです。

※ビンテージ商品ですので、経年の傷み等のコンディションがそれぞれ異なります。

ビクトリアンカフリンクス【アンガーブラザーズ】

ビクトリアンカフリンクス【アンガーブラザーズ】 1900年頃のスターリングシルバー925を使用した非常に珍しいでカフリンクスです。

当店でご紹介しているスナップ式カフスはアールデコ期(1920〜1930年)のものがほとんどで、こちらのカフリンクスはそれより更に古いアールヌーボー期〈1900年前後〉の物で100年以上も昔のカフリンクスなのです。

非常に価値も高く、正直なかなか見付かるものではございません。

豪華なアールヌーボー装飾のなかに彫り込んだ作品です。

手に取ると、その豪華さにきっと驚かれると思います。

裏にはアンガーブラザースのマークが刻印されています。
アンガーブラザースは1800年代中頃にドイツからアメリカに移住したアンガー家の兄弟によって興されたシルバースミスで、本作品のように、アメリカの製品ながら、どこかコンチネンタルな香りが漂う独特の美しさがあります。

100年以上の時を散逸せずに伝えられてきたものです。

<サイズ>

縦幅13mm×横幅21mm

スイベル式カフス【Swank(スワンク)】

スイベル式カフス【Swank(スワンク)】 スワンク(SWANK)は1897創業の米アクセサリーブランド。
現在でも一流ブランドにメンズアクセサリーを供給している老舗メーカーです。

ゴールドのボディにフェイスは砂時計デザインです。
実際に砂も流れます。
シンプルでシャツにあわせ易いです。
<サイズ>
9mm×23mm

※ビンテージ商品ですので、経年の傷み等のコンディションがそれぞれ異なります。

スイベル式カフス【Swank(スワンク)】

スイベル式カフス【Swank(スワンク)】 スワンク(SWANK)は1897創業の米アクセサリーブランド。
現在でも一流ブランドにメンズアクセサリーを供給している老舗メーカーです。

ゴールドのボディにフェイスはアーガイル柄デザインです。
スクエアータイプ。シンプルでシャツにあわせ易いです。
<サイズ>
15mm×19mm

※ビンテージ商品ですので、経年の傷み等のコンディションがそれぞれ異なります。

特殊スナップ式カフス【DUV】

特殊スナップ式カフス【DUV】
極上のヴィンテージレアカフスが入荷!

当店店主のミカ爺も初めて見たというフランス製のスナップ式カフスです。

アメリカ製のスナップ式とは形状が違い、ダブルカフスやコンバーチブルカフスではない普通のノーマルカフスでも装着可能。

ボタンがついているほうに土台パーツを装着し、ボタンホール側にスナップのボタンを装着できる仕様となっております。

言葉では説明しにくいので、画像にて装着方法をご確認ください。

<サイズ>
横幅:18mm
縦幅:10mm
※ヴィンテージカフスは全てが一点ものになります。商品状態がいいものをピックアップし、ご紹介しておりますが、万が一不具合があった場合は同じ物をご用意することができかねますので予めご了承ください。

スナップ式カフス【不明】

スナップ式カフス【不明】 1920〜30年代、アールデコ期のビンテージ・スナップ式カフスです。

スナップボタン同様に、凹凸金具を留めるタイプで装着はとても簡単。 日頃、面倒だからとカフリンクスを敬遠されていた方にも 是非おススメしたいカフスです。 カフスシャツでありながら、スナップをパチンと外して腕まくりなんてこともできます。

SNAP LINK刻印。
八角形タイプで、フェイス中央にピンクストーンが配されている上品なデザイン。
フェイス部分の直径は14mmです。
スナップ部の噛み合わせは良好です。

※ビンテージ商品ですので、商品は全て一点ものになり、 それぞれコンディションは異なります。ご了承くださいませ。

スナップ式カフス【不明】

スナップ式カフス【不明】 1920〜30年代、アールデコ期のビンテージ・スナップ式カフスです。

スナップボタン同様に、凹凸金具を留めるタイプで装着はとても簡単。 日頃、面倒だからとカフリンクスを敬遠されていた方にも 是非おススメしたいカフスです。 カフスシャツでありながら、スナップをパチンと外して腕まくりなんてこともできます。

こちらのデザインはフェイスにゴールドのガラスをはめ込んだデザインです。
形は8角形タイプ。

フェイス部分の直径は15mmです。
スナップ部の噛み合わせは良好です。

※ビンテージ商品ですので、商品は全て一点ものになり、 それぞれコンディションは様々になります。ご了承くださいませ。

スナップ式カフス【不明】

スナップ式カフス【不明】 1920〜30年代、アールデコ期のビンテージ・スナップ式カフスです。

スナップボタン同様に、凹凸金具を留めるタイプで装着はとても簡単。 日頃、面倒だからとカフリンクスを敬遠されていた方にも 是非おススメしたいカフスです。 カフスシャツでありながら、スナップをパチンと外して腕まくりなんてこともできます。

「FRE-DAU.CO1926」と刻印されています。

こちらはホワイトパールの中心に葉っぱをモチーフにした十字の彫刻が施されたデザイン。

形はラウンドのように見えますが8角形タイプです。
フェイス部分の直径は14mmです。
スナップ部の噛み合わせは良好です。

※ビンテージ商品ですので、商品は全て一点ものになり、 それぞれコンディションは様々になります。ご了承くださいませ。

スナップ式カフス【不明】

スナップ式カフス【不明】 1920〜30年代、アールデコ期のビンテージ・スナップ式カフスです。

スナップボタン同様に、凹凸金具を留めるタイプで装着はとても簡単。
日頃、面倒だからとカフリンクスを敬遠されていた方にも 是非おススメしたいカフスです。
カフスシャツでありながら、スナップをパチンと外して腕まくりなんてこともできます。

ゴールドトーンのフェイス細やかな柄が表現されたデザインです。 フェイス部分の直径は15mmです。
スナップ部の噛み合わせは良好です。

※ビンテージ商品ですので、商品は全て一点ものになり、 それぞれコンディションは異なります。ご了承くださいませ。

スイベル式カフス【不明】

スイベル式カフス【不明】 非常に珍しいスクエアータイプで素材はシルバー925素材。
40年以上前の物ですが非状態も良いです。
1950年〜70年代のDANTE製アンティークカフリンクスです。
DANTE製のカフリンクスは、主にストーンなどを使用した、宝飾系の物が多く、パーティーなどのドレスアップシーンなどで大活躍するアクセサリー感覚のカフリンクスが多いです。
maisabe metalsという刻印もあります。

ヒトの顔のように見える不思議なフェイスデザインです。

<サイズ>


※ビンテージ商品ですので、経年の傷み等のコンディションがそれぞれ異なります。
<カラー>
シルバー×グリーン